大 将

鈴木 たくみ


京都・菊乃井にて8年。会席料理の技術と催事について学ぶ。 その後、東京・海を初めとする鮨屋で鮨の技術を磨く。 Inua での研修にも参加するなど、様々な料理からのアプローチにも取り組む。

生産者さん訪問や酒造さんへの訪問など、実際に赴いて 必ず現場のリアルを見てお話しするように心がけ、 郷土料理や地域の食性についても知識をいただいている。

鮨たくみの大将 鈴木たくみ

歩んできた道


菊乃井
京都。ミシュラン三つ星の懐石料理店で8年。 会席料理の技術と、季節を映す仕事を学ぶ。
東京。ミシュラン二つ星。江戸前鮨の技を修める。
Inua
東京。世界の美食と日本の食材が出会う場で、 国境のない発想に触れる。

会席の技術と、江戸前の鮨と、世界からの視点。 その三つが重なるところに、鮨たくみの料理があります。


たくさんのレストランや鮨屋、和食屋さん。 本当に多くの素晴らしいお料理屋さんが東京にある中で、 自分の店を開いたのは——自分の見てきた素晴らしい世界を形にして、 沢山の方に見ていただきたいから。

赤身を握る大将の手

大将がどんな料理をお出しするのかは、お品書きのページでご覧いただけます。

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